ジョイナス速報

2chの野球に関するスレをまとめたブログです。主になんjの野球ネタをまとめています。

高校野球

SnapCrab_NoName_2014-4-2_16-59-53_No-00
1: 名無しさん 2014/04/02(水)15:08:36 ID:KzNmaZNO9
一回戦:龍谷大平安(京都)16?2大島 (鹿児島)
二回戦:龍谷大平安(京都)8?2八戸学院光星 (青森)
準々決勝:龍谷大平安(京都)5?4桐生第一 (群馬)
準決勝:龍谷大平安(京都)8?1佐野日大高 (栃木)
決勝:龍谷大平安(京都)6?2履正社 (大阪)

よし!大島高校の敗因はくじ運だったな!

【【高校野球】龍谷大平安優勝】の続きを読む

20140401-00000029-nksports-000-2-view
<センバツ高校野球:履正社12-7豊川>◇1日◇準決勝

 チーム一丸となった豊川の驚異の粘りも報われなかった。4点ビハインドの8回、3連続適時打で一気に5得点。一時は試合をひっくり返す打線の力強さは見せたが、延長戦の末に力尽きた。
 大会に入ってインフルエンザに苦しみ、この日離脱していた佐藤廉(3年)と杉田涼(2年)も戻ったが、控えの投手の落合旺(あきら=3年)が高熱で欠場。
 投手陣が打ち込まれて、高校では投手として登板したことがない伊藤竜平一塁手(3年)が9回途中から、主将である氷見泰介捕手(3年)も延長10回途中からマウンドにあがるスクランブル態勢だった。
 氷見主将は「もてる力は全部だした。悔いはない。夏は絶対、日本一になりたい」と胸を張っていた。
38: 名無しさん 2014/04/01(火)13:59:52 ID:QrIB6tryU
しゃーない…

【【高校野球】豊川高校が延長力尽く…氷見主将「悔いない」】の続きを読む

38823582
1: 風吹けば名無し 2013/08/07 13:06:01 ID:BJvqye9D
甲子園、初の休養日導入 「勢いストップする」メンタル面の課題も

 8日に開幕する第95回全国高校野球選手権大会(甲子園)で、大会史上初めて休養日が導入される。2日間で行っていた準々決勝を1日で消化し翌日を完全休養日とすることで、
連戦は最大で「2」になる。連投で負担の大きい高校生投手には大きな1日となる。

 今大会で最大の注目を集めているのが済美(愛媛)の安楽智大投手だ。2年生だが速球は157キロを記録。
準優勝した今春のセンバツでは、9日間で5試合、計772球を投げ抜いた。「酷使しすぎる」と米メディアから批判を浴び、社会問題にまで発展した。

 ただ、本人はケロリとしている。「センバツ後も200球の投げ込みを一週間ぐらいやったり、しっかり走り込んできた。連投でもバテない体力づくりはしてきたので、
連投は苦にならない」。実はこれが問題だ。

【【高校野球】甲子園、大会史上初めて休養日が導入】の続きを読む

77575default
1: 風吹けば名無し 2013/08/02 10:58:17 ID:4FxGfXBn
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130802-00000510-sanspo-base

大阪桐蔭の西谷監督と森友主将らナインが1日、大阪府庁を表敬訪問した。
松井知事は「今年も優勝して、大阪を元気づけてほしい。
今、阪神に元気がないので、みなさんの熱が届けば(阪神の)優勝も見えてくる」と激励。
阪神ファンだと明かした森友は「全員野球で夏の連覇を目指します」と誓った。

【【朗報】大阪桐蔭の森友哉くんは阪神ファン】の続きを読む

8714
1: 風吹けば名無し 2013/07/24 12:32:26 ID:Si18jSMv
<高校野球奈良大会:奈良大付12-4天理>◇23日◇3回戦◇佐藤薬品スタジアム

奈良大付-天理で前代未聞の珍プレーが起きた。

1回2死一、二塁の天理先制機に、奈良大付の久保秀平投手(3年)が暴投。
奈良大付の西辻理誠捕手(3年)が後ろにそらしたボールを追うため振り返った際に
球審と衝突し、球審のボール袋から「新球」が転がり落ちた。暴投のボールはバック
ネット際を点々としていたため、二塁走者東原匡志外野手(3年)は迷わず本塁突入。

ところが西辻捕手は「新球」を暴投のボールと勘違いし、「新球」を拾って本塁手前で
東原にタッチをした。

【【動画】高校野球、球審のボール袋から落ちた「新球」でタッチ】の続きを読む

84274
1: 風吹けば名無し 2013/07/19 12:33:22 ID:NRN8gAsK
 「この猛暑に、なぜ試合を」-。甲子園を目指して各地で行われている全国高校野球選手権大会。炎天下で白球を追う球児の姿は夏の風物詩だが、記録的な猛暑で倒れるケースも相次ぎ、ネットでは大会運営への批判が目立っている。
ネットの“外野”が白熱する背景には、高校球児の「さわやか・ひたむき物語」への冷めた視線が隠れているようだ。

 「死人が出るまで同じことが続きそう」。関東などで猛暑日が続いた今月上旬、高校野球大会で選手や応援の生徒らが熱中症で病院搬送されるニュースが続き、ネットでは大会への批判が巻き起こった。

 なかでも11日の埼玉県大会で、監督や高野連幹部が「何をやっているのか」「体が慣れていないんじゃないかな」などと倒れた選手の体調管理を疑問視するかのような発言をしたとの報道を受け、批判はエスカレート。
「虐待」「体罰」など過激な言葉も飛び出し、「開催時期をずらすべきだ」「ドームでやった方がいい」(ツイッター)といった改革を提案する声も相次いだ。
http://sankei.jp.msn.com/sports/news/130719/bbl13071911150000-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/sports/news/130719/bbl13071911150000-n2.htm

【暑すぎる高校野球 球児たちの「物語」に冷静な視線】の続きを読む

このページのトップヘ

!-- コンテンツエリア ここまで--